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お茶を贈る

急須で入れるおいしいお茶

贈り物にお茶 : 一息入れたい時にお茶を飲むと、「何だかホッとして、リラックスできる」。 疲れた時や、落ち着きたい時に緑茶を飲むと、 ゆっくりと体がくつろいでくる。 何気なく飲む1杯のお茶は、忙しい日々の生活で疲れた心を癒してくれ、安らいだ気分にしてくれるものです。 緑茶は心を潤す、 体にやさしい自然の飲物です。 金子園では、静岡県大井川流域の茶畑で、代々お茶栽培に携わっている、お茶農家の方々の協力をへて、『外見よりも、お茶という 飲物本来の味の良さ』を重視し、お茶の旨味を最大限に引き出した、『深蒸し煎茶』を取り扱っています。 深蒸し煎茶は、茶葉をじっくり蒸して作る為、茶葉の形状が 細かくなります。 しかし、ソフトな甘味とまるみのある味わいは、他のお茶では味わえない良さがあります。 毎日飲む物だからこそ、気軽に飲める美味しいお茶に、 こだわっています。 カテキンやビタミン等、体に良い成分を豊富に含む美味いお茶を贈るという事は、先様の健康をさりげなく気遣った、思いやりの有る優しさが感じられます。

 お年賀ギフト 

年末年始のご挨拶用に

お年賀ギフト 招福茶

新春限定 - 招福茶 : 新年のご挨拶に最適な新春限定の招福茶です。 昨年お世話になった方へ。 今年も良きお付き合いを願い、感謝の気持ちを込めて贈る新春限定「招福茶」ギフトです。  縁起の良いおいしいお茶ですので、ご家庭のお正月用にも最適です。 気忙しい生活の中に、ひと時の安らぎを与えてくれる温かい一杯のお茶。 寒い季節は特に温かいお茶が「ホッ!」と心と体を和ませてくれます。  体も心も癒してくれるおいしいお茶は、飲むたびに贈った貴方を思い起こす贈り物です。

 お中元ギフト 

清涼感を贈る 静岡茶のお中元ギフト

お中元ギフト

お中元とは : お中元とは、上元(1月15日)・中元(7月15日)・下元(12月15日)の中国古来のまつりごと『三元』の内、中元(7月15日)が日本古来の7月の御魂祭り (先祖の霊を迎える祭り)のお供え物等を贈る習慣と、伝来した仏教の孟蘭盆会(うらぼんえ―7月15日)とが重なり、『お中元』の贈り物が盛んに行われるようになりました。 現在では、この時期にお世話に なった方へ日頃の感謝の気持ちを込めて贈る「贈り物」の事を、「お中元」の贈り物と呼んでいます。 お中元を贈る時期は、地域の慣習によって違いもありますが、関東以北地域では7月の初めより15日頃までに。  関西以西地域では8月の初めより15日頃までに贈るのが一般的のようです。 地域により新暦や旧暦など、暦の利用に違いがあるようです。 東京周辺では7月15日を過ぎると 立秋までは「暑中お見舞い」。  立秋を過ぎると「残暑見舞い」となるのが一般的です。

 お歳暮ギフト 

冬の贈り物 静岡産ギフト

お歳暮ギフト

お歳暮とは : お歳暮とはお正月に先祖の霊を迎え、御魂祭りの御供え物や贈り物をした、日本古来の慣わしとされています。 嫁いだり分家した人達が御供え物を持ち寄って、 お正月親元に集まったのが始まりのようです。 今では、日頃お世話になっている方々へ、年末に1年の感謝の気持ちを込めてお礼をすると共に、来年も尚一層のお付合いを願う気持ちを込めて贈り物をします。  お歳暮を贈る時期は、地域の慣習によって違いもありますが、12月初めより20日ごろまでに贈るのが一般的です。 年内に届けられない場合は、「お年賀」として1月7日ぐらいまでに。 それ以降は 「寒中見舞い」として2月4日頃までに贈りましょう。

 新茶ギフト 

夏も近づく八十八夜 - 新茶

八十八夜の新茶

初夏の香 - 八十八夜の新茶 : 金子園で扱っている新茶は、静岡県大井川流域の茶畑で栽培されている、やぶきた品種の露地物の新茶です。 金子園の契約農家の茶園では、 これまで積極的に土壌改良や施肥を行なってきました。 その結果、足が埋もれて行く感じがするくらい、土がふっかふかに。 何層にも重なった腐葉土が、軟らかく質の良い土をつくり、毎年のように 騒がれる「地球温暖化」や「異常気象」等と言った厳しい自然環境にも負けず、たくましく茎の太いしっかりとした新芽が目伸びする健康な茶畑を維持しております。 新芽もただ伸ばすのでは無く、 選定し間引き、栄養分を残った新芽に集中させています。 これら手間の掛かる作業をする事で、毎年美味い新茶に仕上げています。

 母の日・父の日ギフト 

旬の味わいを贈るお茶ギフト

母の日 父の日

ちょうど新茶の季節 : 5月の母の日。6月の父の日の頃は、ちょうど新茶の季節です。 一年で一番美味いお茶が楽しめる、旬の味わいを 日頃の感謝の気持ちと一緒に贈りましょう。 新茶は、冬の寒い間にタップリと蓄えた栄養分を芽吹かせた、新芽で仕上げたお茶です。 茶摘みの歌にもありますが、 「夏も近づく八十八夜」とは、立春から数えて88日目。 5月2日(閏年は5月3日)にあたります。 八十八夜の新茶は特に香がよく、精気の漲った不老長寿の お茶として珍重されています。 そのお茶が味わえる季節。 新鮮な息吹を感じる「旬」の味覚が楽しめます。

 敬老の日ギフト 

おじいちゃんやおばあちゃんへ

敬老の日

体に良いお茶ギフト : 古来より不老長寿の薬として珍重されてきたお茶。 現在では健康に良い飲物として実証されています。 日頃あまりお茶を飲まない(若い)おじいちゃん・おばあちゃんにも、 ちょうど良い機会ですので、健康に良い、美味しいお茶を贈ってみましょう。 子や孫から、「健康に良いから、お茶飲んでね」と贈られれば、自分達の体のことを心配してくれていると、贈り手のさりげない心遣いを感じ取って くれるはずです。 又、こちらでおすすめする「敬老の日ギフト」は、どれも美味いお茶を厳選し詰め合わせておりますので、毎日美味しく飲んで頂ける品です。 おじいちゃん・おばあちゃんに、美味しく飲んで頂ける秘訣は、 贈り手の貴方がお茶を淹れて、一緒に一服する事。 旨味がプラスされ、より美味しく飲んで頂けるはずです。


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